熊出没情報を自治体で集約・住民へ共有する
AI監視プラットフォーム「クマたいじ」を公開しました

近年、熊の出没は山間部に限らず、
住宅地や生活圏の近くでも頻発するようになっています。

自治体には、
「迅速な情報把握」と「住民への正確な注意喚起」が
これまで以上に求められています。

こうした課題に対応するため、
このたび クマたいじ
自治体向け紹介ページを公開いたしました。

本サービスは、熊出没情報の把握や住民への注意喚起をより効率的に行うことを目的としており、
実証実験からの導入にも対応しています。

詳細な仕組みや活用イメージについては、
下記ページをご覧ください。

▶︎ 自治体向け 熊対策AIプラットフォーム「クマたいじ」
https://policenet.jp/kumataiji/lp

こんな自治体様におすすめです

✅熊の出没情報が通報ベースで分散している

✅住民への注意喚起を、より迅速・的確に行いたい

✅担当部署の対応負荷を軽減したい

✅地域全体での熊対策を仕組み化したい

「クマたいじ」の詳細やお問い合わせはコチラ