こんな課題を抱えていませんか?
■通報は電話や口頭が中心 出没情報が点在し、全体像が見えない
住民への周知が遅れやすい ■担当課の業務負担が大きい etc

 

クマたいじが目指す熊対策の形
熊出没情報を「検知・集約・発信」まで一元化

・既設防犯カメラに「クマ検知AI監視カメラサービス」をアドオンするだけです。

・サービスには、エッジAIアダプタ+クマ検知AI+リアルタイム通知が含まれます。

・通知を共有できるグループ設定のため、自治体などグループで申し込みください。

・個人情報保護のため、撮影映像はグループ共用出来ません。

・検知情報は、クマ遭遇AI予測マップ(上智大学 深澤准教授)と連携致します。

地域の連携で住民の命を守る「クマたいじ」の特徴

既存の防犯カメラを使用
1契約で4台まで接続可能

「人」に代わって24時間
クマの監視が可能

クマ検知時は、警告音や
フラッシュライトで撃退

クマ検知の情報を近隣住民
自治体・地元警察に連携

自治体主導だからこそ実現できる、地域全体での熊対策

クマたいじは、まず自治体が情報を集約・管理することを前提に構築します。

・各家庭への防犯カメラ設置推奨 ・地域単位での見守り強化 ・住民参加型の熊対策体制

といった形で、段階的に地域全体へ展開することが可能です。

こんな自治体での活用を想定しています

・熊出没が頻発する中山間地域 ・農作物被害が深刻なエリア ・高齢者世帯が多い地域 

・広域での見守りが必要な自治体 ・出没可能性のある学校や施設の周辺 など

サービスのプラン・価格について

初期費用不要
月額制(最低利用期間なし)

5,000

・新規にカメラを購入する場合、カメラ機器費用及び設置工事費用が必要です。

・インターネットをお持ちでない場合、別途インターネット費用が必要です。

※サービス価格についての詳細はお問い合わせ下さい

Q.

住民のプライバシーは問題ありませんか?

A.

熊検知に特化した設計を行い、監視目的での運用は行いません。

Q.

既存の防犯カメラは利用できますか?

A.

対応可能な機種があります。事前に確認いたします。

Q.

住民への通知方法は選べますか?

A.

メール、LINE、既存の防災情報システムとの連携などを想定しています。

熊被害は、個々の家庭だけで対応するには限界があります。
自治体が情報を集約し、住民へ正確に届けることで、
地域全体の安全性を高めることができます。

CONTACT

クマ検知AI監視カメラサービス「クマたいじ」
についてのご相談はお問い合わせください。