
こんな課題を抱えていませんか?
■通報は電話や口頭が中心 ■出没情報が点在し、全体像が見えない
■住民への周知が遅れやすい ■担当課の業務負担が大きい etc

・既設防犯カメラに「クマ検知AI監視カメラサービス」をアドオンするだけです。
・サービスには、エッジAIアダプタ+クマ検知AI+リアルタイム通知が含まれます。
・通知を共有できるグループ設定のため、自治体などグループで申し込みください。
・個人情報保護のため、撮影映像はグループ共用出来ません。
・検知情報は、クマ遭遇AI予測マップ(上智大学 深澤准教授)と連携致します。
既存の防犯カメラを使用
※1契約で4台まで接続可能
「人」に代わって24時間
クマの監視が可能
クマ検知時は、警告音や
フラッシュライトで撃退
クマ検知の情報を近隣住民
自治体・地元警察に連携
初期費用不要
月額制(最低利用期間なし)
5,000円
・新規にカメラを購入する場合、カメラ機器費用及び設置工事費用が必要です。
・インターネットをお持ちでない場合、別途インターネット費用が必要です。
Q. | 住民のプライバシーは問題ありませんか? |
|---|---|
A. | 熊検知に特化した設計を行い、監視目的での運用は行いません。 |
Q. | 既存の防犯カメラは利用できますか? |
|---|---|
A. | 対応可能な機種があります。事前に確認いたします。 |
Q. | 住民への通知方法は選べますか? |
|---|---|
A. | メール、LINE、既存の防災情報システムとの連携などを想定しています。 |
熊被害は、個々の家庭だけで対応するには限界があります。
自治体が情報を集約し、住民へ正確に届けることで、
地域全体の安全性を高めることができます。
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